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I want to... Dream as if I'll live forever. Live as if I'll die today.
……もう当日じゃねえか!!!!

そんな馬鹿なって感じですね。おはようございます、風野湊です。
Twitterなどでは毎日のように修羅場度合や告知をお知らせして来ましたが、ブログにまとめて記事を載せるのは今回が初、そして当日なので間違いなく最後の告知(笑。
WEBカタログでも良いんですが、このページさえ見れば今回の文フリ頒布情報がすべて確認できるように纏めましたので、当日なにかありましたら、どうぞここをご確認ください。

それでは以下より、改めて。

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▼2014.11.24 第19回文学フリマ
2F エー39
『呼吸書房』
にて参加しています!

▼WEBカタログ
https://c.bunfree.net/c/bunfree19/2F/%E3%82%A8/39

▼Twitter(情報最速)
https://twitter.com/feelingskyblue
※完売情報はこちらより。取り置き願いもここへどうぞ!

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◇新刊その1
ファンタジー小説『竜の花嫁』
【人の世界から突き落とされたあなたに捧ぐ幻想物語】
【長編小説/新書版オンデマンド/フルカラー表紙/178P】



立ち読みはこちらから。

風景幻想特化のハイファンタジー小説。
起承転結よりも、世界の在り様やひとびとの仕草、日常の手仕事を愛する方に、楽しんでいただけるように思います。ファンタジーと銘打っているものの、明確な魔法は登場いたしません。
約一年半…とはいえ卒制を挟んだので実際の執筆期間は8か月ほどですが、長いまとまりのお話を最後まで書ききれたのは本当に久しぶりです。全てぶちこみました。
後は何を書いても蛇足。どうぞ良しなに。
※昨年刊行した『竜の花嫁 前編』をお持ちの方は、当日お声かけください。

【本編目次】

名もなき竜の宮Ⅰ

竜の花嫁
 一章 嫁入りの日
 二章 金の瞳、遠雷の声
 三章 雨と眠りに安らぐもの
 四章 かつて殺されたすべての私たちへ
 五章 野火迫る
 六章 竜の花嫁

名もなき竜の宮Ⅱ

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◇新刊その2
モロッコ紀行文『青と茜と砂漠の国』
【崩壊する空想に、どうか歓声を】
【旅行記/オリジナル版オンデマンド/フルカラー表紙 / 78P(内カラー10P)】



立ち読みはこちらから。

サハラ砂漠に憧れて、ひとりモロッコを訪ねたのが2014年春のこと。
その旅の記憶をもとに、八編のお話を書き下ろしました。
はたしてこれは旅行記なのか何なのか、
エッセイと詩と小説の間をふらふらと彷徨いつつ、
言葉の中でもう一度、モロッコを巡ってゆきます。

また、巻頭と本文中には、旅先で撮影したカラー写真10枚を収録。巻末にはオマケとして、実際の旅行先で掛かった費用などをひっそりまとめています。

【収録作品】

町の話Ⅰ
  ・古都メクネス、あなたを信じます
  ・ラララシャウエン、ブルーブルー
  ・ハシラビード砂漠の畔

砂漠の話
  ・無音にとどろく人間の声

町の話Ⅱ
  ・ワルザザートと境を越えて
  ・マラケシュが呼ぶ雨の音
  ・カサブランカに会えない

静寂の話
  (サハラ砂漠にて)

巻末付記 旅支度のために

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◇既刊その1
幻想短編集『紙飛行機に眠る月』
【文庫オンデマンド/フルカラー表紙/124P】
『文学フリマ非公式ガイドブック 小説版(第三版)』にてご紹介いただいたオリジナル版を、フルカラー表紙の新装版で再販いたしました。



立ち読みはこちらから

サイト上で公開してきた作品四編に加え、新たに書き下ろした短編・掌編を六編収録した幻想短編集です。作品ジャンルはSF、寓話童話、ファンタジー、現代ものと様々ですが、「幻想」を一本の軸に、様々な視点から切り取った物語をお届けできればと思います。

【収録作品】

 ・父の転生
 ・少女ドーリィ
 *青の国
 *竜退治の街グリムカルダ西小川通り商店街
 *花束マダム
 *砂漠と釣りびと
 ・ある冬の日の
 ・新月をグラスに注いで
 *紙飛行機に眠る月
 *Dear(プロローグ先行公開)
 (*印の作品は書き下ろしです。)

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◇既刊その2
世界一周エッセイ詩集『旅人よ立ち止まれ』
【B6/オンデマンドフルカラー表紙・巻頭カラー口絵四枚/124P】



立ち読み…もとい、元になったTumblrはこちら!

この本はガイドブックではありません。もしかすると旅行記でもないのかもしれません。詩集と呼ぶにも何かが足りない。2011年、半年間の一人旅の合間に書き継いできた言葉たちに、新たに書きおろしたエッセイと言葉、旅先で撮影した写真を加え、一冊の本にまとめました。
巻頭にはカラー写真を四枚、モノクロ写真は各国ごとに一枚掲載。

【収録作品】
*空っぽな跳躍
*調律グローバリゼーション
*メコンリバー・ヤマハリバー
*コラム:デタムストリート
*氾濫に溺れる
*コラム:哀しき世界一周航空券
・ブルーソフィア・スーツ
*コラム:屋台信仰
・サントリーニの本当の名前
・通学途中のアコーディオン弾き
*コラム:内在する後ろめたさに対する皮肉と自己弁護
・雪の砂漠
・実在よりも美しい造花の為に
*ナショナル・ミュージアム・ライブラリー
*コラム:ファンタジー・ライブラリー・コンプレックス
・君は手ぶらで門を出るつもりか
・フランツ氏への簡潔な報告
・どうして偽物なファンタジー
*コラム:血管がめぐる家
・北ウェールズの赤い海
*コラム:黄昏を見失う
*コラム:親愛なるハワース
*アウロラ
*夏休みとエピローグ

※*印の作品は書き下ろしです。
※作品は滞在国順に並んでいます。
シンガポール→ベトナム→インド→トルコ→ギリシア→エジプト→イタリア→オーストリア→ポーランド→チェコ→ドイツ→イギリス→カナダ→ハワイ

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…以上!四冊です!
最後まで読んでくださった方ほんとうにありがとうございます。
初めてここを訪れてくださった方も、これまで何度も来てくださった方も、とても嬉しいです。本日はどうぞよろしくお願いいたします。
そして本日いらっしゃれない方も、のちほど通販のご案内ができるかと思いますので、手に取っていただければ幸いです。

それでは、どうぞお互いに、良き出会いを!

2014.11.24 風野 湊



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こんにちは、風野湊です。
梅雨明けしましたね…! あまりに暑いのでとうとうエアコンを付けました。
5.5畳の閉鎖空間に本日はまるっと引きこもりです。

さてさて前回の日記に引き続き、今回も文芸ラジオBARDのお知らせです!

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文芸ラジオ『BARD(バルド)』
BARDは吟遊詩人の意。
カオスカオスブックス〉の富永夏海さんと共に、
音楽&朗読で文芸作品を紹介してゆく試みです。
第二回目は『近・現代詩』をテーマに、
詩人・桜井夕也さんをお迎えしてお送りいたします。


こちらからも飛べます!
http://www.youtube.com/watch?v=aSUDdZ9O1O4&feature=youtu.be

◆◇朗読ラインナップ◇◆
7:18~(朗読:風野湊)
宮沢賢治『春と修羅 第二集』より「岩手軽便鉄道 七月」
16:13~(朗読:桜井夕也)
松本圭二『詩篇アマータイム』
27:18~(朗読:富永夏海)
桜井夕也『Chrome Exhaust -Black Russian-』より「Ⅵ. LAST BIBLE」
38:13~(朗読:桜井夕也)
桜井夕也『MY FUCKIN’ VALENTINE』
47:40~(朗読:富永夏海)
富永夏海『黄の邂逅』より「〈高貴なるもの〉による演説」
55:23~(朗読:風野湊)
風野湊「メガロトーキョーサウルス」

◆GUEST◆
桜井夕也〈Cult Trash〉
http://www.yuyasakurai.net
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今回お届けする朗読は全六本。
一時間の長丁場回でもあるので、お時間のある時にゆっくりとどうぞ。
目安の再生時間も記載しておきましたので、
後からつまみ聴きしたい時にはご参考に。

詩と呼べるものの幅広さに目が回るような感覚、
強い酒を一息に煽る時のような楽しみを
一緒にお届けできていたら嬉しく思います。

常日頃から現代詩ちょっと怖いなぁ、と思っているのですが、
そしてそれは今も思うのですが、
その私の怖さはどこから来ているのか、
近代詩と現代詩と、同じ日本語の詩でありながら
何故ここまで手触りが違うのかなど、
考えてみると面白くて仕方がないのです。
こんばんは、風野湊です。

本日は新しいお知らせをひとつ!
カオスカオスブックスの富永夏海さんと、音楽&朗読で文芸作品を紹介するラジオ『BARD』をはじめました。
BARDは吟遊詩人の意です。色んな作品を朗読したり、作品の背景を語ったり、ゆくゆくは作家さんを招いたり、軽やかに広がっていく時間にできたらと思います。
さっそくですが第一回はこちらから!


(Youtube:ここからも飛べます

◆◇朗読ラインナップ◇◆
タリエシン『木の戦い』(朗読:富永夏海・風野湊)9:15~
富永夏海『瞳の底の流れ』より「森」(朗読:風野湊)22:00~
風野湊『旅人よ立ち止まれ』より「アウロラ」(朗読:富永夏海)34:50~
富永夏海『青の素描』より「無題」(朗読:富永夏海)44:20~

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第一回、ということで、自己紹介も含め、互いの作品を朗読しております。
とはいえそれだけじゃないですよ。
朗読のオープニングを飾るのは、6世紀ケルトの吟遊詩人タリエシンによる「木の戦い」です。
(朗読は、ECRIT出版『木の戦い』井辻朱美さんの日本語訳を元にさせて頂きました。)
詩の中には一人の人間も登場せず、神霊のような木々の戦いだけが歌われています。すごい迫力。上記リンク先には書籍情報に加えて解説も載ってるので、ご興味ある方はそちらもチェックだ!
ラジオの中でも触れていますが、古代ケルトには木と強く結びついた信仰があり、かつては木がアルファベット(オガム文字)や暦を象徴していたそうですね。

次回以降もどうぞお楽しみに。
これ朗読してほしいとか、面白い詩があるとか、もしございましたら、お気軽に一言教えてくださいませ~!(´ワ`*)
こんばんは! ご無沙汰しております、風野です。

お前…第18回文フリ出展のお知らせもしないで何やってたんだよぉ!と四方からツッコミを頂いてしまいそうなことしきりですが、ええとその…これを作ってました!!

ばーん!
長らく完売しておりました『紙飛行機に眠る月』の新装版です。表紙フルカラー、PP加工とミラーコート紙のおかげで全体的にキラキラしています。印刷方式を変更したため、価格据え置きのままついに原価割れを脱出しました。

ただその……入稿不備をやらかしまして、5月5日の文フリ当日には間に合わなかったのでした……。Twitterなどで情報を見て楽しみにしてくださっていた方、本当にごめんなさい!;
次回の文フリには必ず持っていきますので、お楽しみに。

なお、通販での取り扱いも再開いたしました。
詳細確認と注文は【ここから】行えますが、一応軽く概要貼っておきますね。



『紙飛行機に眠る月 新装版』 販売価格:400円
(文学フリマ非公式ガイドブック第三版にて、オリジナル版をご紹介頂きました)

幻想短編集/文庫オンデマンド/フルカラー表紙/122P

<収録作品> →立ち読み公開中です。
 ・父の転生
 ・少女ドーリィ
 *青の国
 *竜退治の街グリムカルダ西小川通り商店街
 *花束マダム
 *砂漠と釣りびと
 ・ある冬の日の
 ・新月をグラスに注いで
 *紙飛行機に眠る月
 (*印の作品は書き下ろしです。)

サイト上の短編集「紙飛行機に眠る月」に公開してきた作品四編に加え、新たに書き下ろした短編・掌編を六編を合わせた幻想短編集です。長らく完売しておりましたが、この度表紙と印刷方式を変更しての再販となりました! 作品ジャンルはSF、寓話童話、ファンタジー、現代ものと様々ですが、「幻想」を一本の軸に、様々な視点から切り取った物語をお届けします。



さてさて。最後に軽く近況を。
4月から社会人になりました。…なりましたってのも変な日本語ですね。気分としては、まったくの異国の入国審査を何とか円滑に通過すべく大わらわしてるような、そんな感じです。
1ヶ月経ってようやく落ち着いてきましたが、4月上旬はご飯が食えなくなるやら、ようやっと口に出来た豆腐(30円)に安堵して泣くやら、なんだかんだ大変だった気がします。うへえ。5月いっぱいは研修が続くので、本配属前にやれることはやっておきたいですね…。

『竜の花嫁』も、書き続けています。それから、近いうちにまた朗読Ustも行うつもりなので、その時にはTwitterでお知らせしますね。

それではまた、次の日記で。
いつも拍手ありがとうございますです(´ワ`*)
こんにちは、風野です。
ようやく引っ越しに関するバタバタが落ち着いてきました。毎日のように無印良品とスーパーとカーテン売り場を往復していた気がするので、もうしばらくは買い物したくないです…笑。
冷蔵庫と電子レンジの配達が遅れているとかで、バックパッカーの時にそうするように、冷蔵しなくて済む食材だけでなんとか食いつないでいます。

さてさて、本日は、仕事が始まってしまう前に、先日のモロッコ旅行のあれこれを振り返ってみます。とはいっても感想や思い出語りじゃあないですよ。それは、また、いずれの機会に。もしかしたら、また本にまとめるかもしれないので(・∀・)
では何を振り返るのかというと、あれです。
ルートとお金です。

バックパッカーしてると言うと、かなりの頻度で聞かれるのがお金のことだったりします。
なぜか皆ちょっと照れくさそうに聞いてくれるのですが、いや、そんな遠慮しないでガンガン突っこんでおくれよと思います。お金ってすごく大事だし面白いことだよ。
…が、毎回そう言うのも大変なので、聞かれる前にまとめてしまいます。
私自身の備忘録でもありますが、誰かのちょっとした役にでも立てれば、なおのこと幸い。


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【モロッコ旅行三週間 2月24日~3月15日】

滞在地:カサブランカIN→メクネス→フェズ(乗り換えのみ)→シャウエン→リッサニ、メルズーガ→ワルザザート→マラケシュ→カサブランカOUT
(正直フェズINマラケシュOUTでも良かった気がしている…)

旅費総額:155,235円 (+出立前の準備で1.5万円くらい。海外保険など…)
三週間で15万です。けっこう頑張った方じゃないかな…笑。
ちなみに、滞在中は1DH(ディルハム)=12.5円くらいでした。

♪内訳
 ・往復航空券:8万円
  書類が実家なのでザックリ表記ですが、8万ちょっとでした。
  エミレーツ航空ドバイ乗り継ぎ、成田→カサブランカの往復です。
  Skyscanner利用で一番安い航空券に目途をつけたのち、ネット予約が面倒だったのでJTBに電話でお願いして発券してもらいました。海外航空券の発券は無料でやってくれるみたいです。

 ・移動費:1090DH=13.700円くらい
  長距離バス、電車、タクシー、諸々。モロッコは長距離バスが安い…!
  バス会社にもよりますが、シャウエン→リッサニの長距離夜行バスでも210DH、2500円行かないくらいでした。
  今回は躊躇せずタクシー乗りまくってたので、もう少し安上がりにもできたはず。

 ・宿泊費:1856DH=23,300円くらい
  探し方を間違えたのかなんなのか、モロッコはドミトリーがあんまり無かった…。マラケシュだけには沢山あったんですけど。結局、今回はずっとシングルルームに泊まってました。思ってたより高くてしょんぼり。Hostelworldやネットで探すより、現地で直接探した方がずっと楽で安かった気がします。でも大都市以外は満室率もそこそこ高い…。
  久しぶりの旅行で勘が鈍ったのか、前半はかなり高めの宿にあたっちゃってました。二千円後半とか。うう。なお今回の最安値はマラケシュのシングルルームで80DH、千円ちょっと。ドミトリーなら600円くらいがあったかな。宿によってシャワートイレ共同だったり、個室備え付けだったり、食事があったりなかったり。暖房がなかったり水シャワーだったり(涙。

 ・食事:一食あたり20~50DHくらい
  毎日毎日毎日毎日、タジン。…美味しかったです、が、もうしばらくは良いです……
  キッチン備え付けの宿があまりなく、自炊は一回か二回くらいしかしてないですね。
  量が多いので、夕飯の残りはパンに挟んで持ち帰り、次の日の朝ごはんにしてました。

 ・観光費:たぶん1300DHくらい=16.300円
  ラクダに乗ってサハラ砂漠に二泊するツアーが550DH、7千円くらいですか。
  マラケシュから直接行くツアーもあるようですが、高いしハードスケジュールすぎるし、今回はメルズーガ近郊の村に数泊しつつ、直接向かってしまいました。ツアーから帰って来ても、宿から徒歩10分で思う存分に砂丘を歩ける。嬉しい。
  それとワルザザートでのタクシー一日チャーターが600DH。7.5千円ちょい。高い…! 世界遺産アイト・ベン・ハッドゥも、フィント・オアシスも微妙に距離があるので、タクシーチャーターしないと行けないんですよね…。他の旅人と乗合チャーターにすれば良かったんですがそんなコミュ力は私にはなかった。
  でもフィント・オアシスは本当に素晴らしかった。次にモロッコへ行く時は、誰かと一緒に一週間くらい滞在して、ただ散歩だけしていたい。

 ・そして雑費
  モロッコから日本への絵葉書郵送、つい買いまくってしまったお土産、日々のちょっとしたおやつ、日用品、などが含まれます。ちょっと買い物しすぎました…マラケシュのスークは本当に恐ろしい……。

 ・ところで物価の目安
  コーラ500mlペットボトルが5.5DH、70円です。

以上!!
モロッコの物価は値上がりしつつあるそうですが、それでもヨーロッパよりはずっと安く滞在できるんじゃないかと思います。同じアフリカでもエジプトよりずっと治安は良いです。さすが観光立国。
あとは…アラビア語とフランス語がメインで英語があまり通じないのがきつかったですね。とはいえ簡単な会話本一冊持ってけば乗り切れる感じでした。観光地の人には英語が通じるのでメニューも翻訳してくれる。
それと、イスラム教圏ということでどうしても避けられない異教徒女性へのセクハラは、…ううん、イスタンブールが強烈すぎたせいか、それほどの印象は残らず。でも、女の子はやっぱり誰かと一緒の方が楽しいかも。

珍しくそこそこ実用的な記事になったんじゃないかと思います笑。
それでは、また!
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